寸法の見方・情報の確かさ(●の意味)
- 傘の大きさ:耳の穴に当たる部分の直径。耳の穴より少し大きいサイズを選ぶと密閉しやすい。上の「耳のサイズ」に入れると、各製品で近いサイズを表示します。
- 軸の長さ:イヤピース全体の高さ。短いと浅く付いて充電ケースに収まりやすく(完全ワイヤレス向き)、長いと奥まで入って遮音性が上がりやすい。
- ノズル穴:イヤホンのノズル(音の出る筒)を差し込む穴の太さ。ノズルより少し細い程度が目安で、細すぎると付けにくく、太すぎると外れやすい。メーカーが対応ノズル径を出している製品は「対応」と表示しています。
- 「小さめ・標準・大きめ」は、このサイトに載っている製品の M サイズの中での位置です。
- カードの「寸法」「音の傾向」の●は情報の確かさです。●高い(メーカー公称・実測/レビュー多数)、●中くらい(販売店・記事の値、一部のみ/海外レビュー中心)、●低め(同形状品の値の流用/メーカー説明のみ・素材からの推定)、○は情報なし。音の傾向はどれも測定値ではなく目安です。